わたしは28歳まで童貞でした

大学時代の出会い体験談です。もちろんわたしは若い頃も、特にもてるわけでもなく、彼女もいませんでした。学生時代にコミュ力を上げてこなかった僕では、大学のノリには付いていけず、失敗しました。

そこで、次に某大手ブログアメーバで同じ県内の女の子と友達になってみようと思いました。何度も何度も女の子(主に女子高生)にメールを送ってはダメ、というのを繰り返しました。そんななかで、少しずつ会話につなげることが出来るようになってきました。ネット上で出会うための「コツ」みたいなものが分かってきたんです。この経験がいま、出会い系の攻略においてすごく生きていると思います。

いくつかのコツを示しますと、「顔写真を貼る」「若い女の子がすきそうな趣味を持ち、それを話題にする」というものですね。

まず、「顔写真を貼る」については、言わずもがなです。出会うときはまず、信用第一です。出会われる女性からしても、仲良く喋っていてもいざ会ってみると・・・という自体は避けたいでしょうし。
自分のルックスに自信がないのなら、できるだけ改善しましょう。太ってる方はやせて、顔がいまいちな方は髪型などをどうにかして、できるだけ綺麗に写真をとってください。じゃなきゃまず女の子から相手にされません。

次に、「若い女の子が好きそうな趣味を持つ」ですが、これについては「カラオケ」や「カフェ巡り」、「若い子がすきそうなアーティストに興味を持つ」などがあります。特にカラオケ。いくつかの滑らない持ち曲を練習すれば、出会った後もスムーズにいい印象をもたれます。

一緒に楽しむものでなくても、「ランニング」や「読書」なども結構好評です。これらの趣味をプロフィールに書いて、ブログネタとしても扱えば、それについての知識も付きますので、さらに女の子との会話が弾む可能性が広がります。

とにかく、顔写真で信用させて、趣味の話で盛り上げる。あとは、無視されても拒絶されても諦めないで次の子にアタックする。これらのことを心がけていた結果、私は最終的にたくさんのセフレを得るまでに至っています。

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