よかった、携帯電話が壊れてくれて

わたしのはじめての人妻とのセックスの体験です。

ある日、やっと携帯電話が壊れてくれました。

スマートフォンが手に入る。これは私にとってすごくうれしいことでした。

家のパソコンは据え付け型。家族と共用で、普段は子供が占領してしまっている。

そこに私専用のパソコンをといったところで、なぜという話になってしまう。さすがに私の少ないお小遣いでは、自分専用のパソコンはちょっと難しい。

とはいえば、携帯電話であるが、これも変える必要がなかった。

お小遣いの問題があったけど、スマホにしたい理由は家族には言えない。

大蔵大臣の許可を得るためには、それなりの理由が必要でした。

そして、念願がかない携携帯電話が壊れてくれました。

これでやっと、私の目的が達成できる。

私の妻は、結婚して出産後は、一直線におばちゃんへと変貌を遂げてくれた。

性格もきつくなったのはまぁしょうがないとして、か細かった体は、日ごろの訓練の結果、まるまると肥えて、昔の面影は全くない。寝てる姿はトドそっくり。

こんな状態で、性欲なんて掻き立てることは不可能だ。

とはいえ、私は男。定期的に溜まるものは出さないといけない。

とはいえ、か細い私のお小遣いではそれも自由にままならない。

そうスマホは、この問題を解決するために必要なものだったのだ。

スマホになって、すぐに出会い系サイトに登録。既に家族の目を盗んで、出会い系サイトの下調べは済んでいた。

携帯ではメール打つのも厄介だったのです。

スマホであれば、多少は大きいのでどうにかなります。

こうして、アプローチしたうちの一人が順調にやり取りを行うことができました。

向こうも40歳の人妻で、状況的には私と同じ。

旦那が、お相撲さんへと変化して、男としての魅力を感じていないらしい。

状況が全く一緒なので、悪口で一致団結。

そこから、急に進展して、会うことになりました。

会って本当によかった。妻のようなトドではない。

年齢相応だが、ちゃんと女としての努力をしている。

あぁ、妻もこういう風に年をとってくれていればと思うのだが、この場は、楽しむことに専念します。

そういう向こうも状況は同じ。結構やり取りを行ったせいか、すぐに目的は察することができ、どちらとも言わずに自然にホテルへ入っていく。

お互い配偶者を持つ身であるが、性的欲求が果たせないのは同じ。

その不満を一気にホテルでぶつけ合いました。

正直言って、年をくった体では体力的にはきつかったが、かなり頑張った。そのため、体は非常に疲れたが精神的には大満足。彼女もベットの上で、恍惚の表情を浮かべている。きっと、彼女も私と同様の感想なのだろう。

こうして、スマホを手に入れた私。初回で、見事うまくいったため、現在、二匹目のどじょうを捕獲すべく、日々スマホに真正面から向かい合い。精進している。

よかった、携帯電話が壊れてくれて。

男と女の駆け引きの必勝法

男と女の駆け引きの必勝法男女の仲に駆け引きはつきものです。出会い系サイトで知り合った女性を誘うときにも、うまく駆け引きできなければ、魅力のない男と見限られてしまいます。

男と女の駆け引きの必勝法を伝授します。

1.女を落とそうとする男がやってしまう「NG行動」

男性が目当ての女性を口説き落とそうと、結果を急ぐあまりやってしまいがちなNG行動があります。

「男性はなぜこうした行動をとってしまうのか」「こうした行動の結果どうなってしまうのか」を解説します。

自分から誘う

積極的な自分をアピールしたいあまり、グイグイ女性を誘う男性がいます。

これは、過去にグイグイ誘ったことで女性を落とした「成功体験」がある男性がとりがちな行動です。

「女性は自分からは誘いにくいと考えている」「女性はリードされるのを待っている」という少し古い固定観念が原因となっている場合もあります。

しかし、はじめからグイグイ誘ってしまうと、女性は「この男は私に興味がある」と余裕を持ってしまいます。

女性に芽生えた余裕は、やがて「冷静な判断」という少々厄介な力を生み出します。

「勢いでなんとかしたかったのにー!」と嘆いても、時すでに遅し。

女性は自分にモーションをかけてきている男性のスペック、本心を余裕をもって見極めていきます。

女性との出会いの初段階で、グイグイ自分から誘ってしまうと大きな不利を被ることを理解しておきましょう。

思っていることを素直に伝えてしまう

「初めて見たときからイイなって思ったんだよ」

「きみと一緒に過ごせるなんて、すごく嬉しいよ」

こうした一昔前の男性が絶対に口にしなかったことを、恥ずかしげもなく言ってしまう男性がいます。また、そうした男性を「素直でカワイイ!」ともてはやす風潮があります。

強くて深い男のイメージからかけ離れている男性は、こうした世間の「カワイイ!」にすり寄ってしまいがちです。

しかし「カワイイ!」に気を良くしてはいけません。

なんでも素直に口にしてしまう男性は、カワイイというよりも「底が浅い」と思われてしまい、「ほかの女性にも同じように言ってるんじゃないの?」と疑われてしまいます。

特に30代後半となった男性は、女性からの「カワイイ!」を素直に喜んでいる場合ではありません。

返事を求める

すぐに返事を求めるのは、せっかちで自分に自信がない男性がやってしまう行動です。

さらに女性が返事を濁していると、「答えやすいように」という勘違いの配慮から「YESかNOか」「AかBか」という二者選択の質問をしてしまいます。

こうした男性の行動は、女性にとっては苦痛でしかありません。

相手を見極めるために時間が欲しい場合や、うまく断るための時間が欲しいと考えている場合もあります。が、女性には「すぐに返事をするとガツガツしていると思われるんじゃないか」という不安もあるのです。

知り合って間もない、まだ相手のことをよく知りもしないなかで、返事をせかされると、YESの可能性は消えてしまいます。

男性脳によるアドバイスをしてしまう

女性の悩みに対し「良いアドバイスをしてやろう!」といきがって、上からのアドバイスをしてしまう男性がいます。子供がいる男性や職場で部下を教育している男性にありがちですが、恋愛における「上からアドバイス」は、たとえ相手のためであれ、やってはいけないことです。また、こうした指導者然としたアドバイスでなくても、男性は女性に悩みを相談されると「答えを出そう」としてしまいます。

しかし、女性は明確な解決方法を求めて相談しているわけではありません。

男性との接触の機会を持ちたいがために「相談ごと」を準備しているケースも多くあり、むしろ解決してほしくないと考えています。

2.男と女の駆け引きに勝つ4つの方法

ではNG行動を改善し、次に紹介する「駆け引きに勝つ4つ方法」を身につけましょう。

肝心の一言は言わない

「ねぇ、おいしい魚料理の店知ってる? この間雑誌で見たんだけど、イイ感じの店があってね……」

このあと「今後一緒に行こうよ」と誘ってしまってはいけません。

いかにおいしそうな店なのか、なぜ自分が魚料理の店に行きたいのか、などの周辺情報を小出しにしながら、相手に興味を持たせますが、肝心の一言「今度一緒に行こうよ」は言ってはいけません。

途中で別の話をして、相手との距離感を少し遠ざけていくと、女性は不安になり、接点を求めるようになります。

「魚料理のおいしい店」情報は、女性にとって願ってもない好材料です。

「今度、そのお店に連れて行ってください!」女性にこう言わせ、相手から誘わせるようにしましょう。

「返事はすぐじゃなくていいよ」の効力を活用する

せっかちな男性は即答を求めてしまいますが、ここはぐっとこらえて「返事はすぐじゃなくていいよ」とサラリと言いましょう。

返事の猶予を与えられることで、女性は当初「イヤだな」と思っていたことでも、時間が経つにつれ「そうイヤでもないな……」と思うようになります。

また返事を待ってもらっているという心の負い目が生まれ、「待ってもらっているのに断ったら悪いな」と思うようになります。

こうした相手の返事を保留するメリットをうまく活用しましょう。

女性の「一緒に悩みたい習性」を最大限に利用する

女性の悩みに対し、一生懸命に答えを出す必要はありません。

女性がどう思っているのかを聞いているだけでいいのです。しかし「生返事」や「単純なオウム返し」は聞き流していると見破られてしまいますので、あいづちや返事のバリエーションを日ごろから準備しておきましょう。

そして、「僕も同じだな」「僕でもそう思うよ」というように、自分が共感できる点はしっかりと言葉にして伝えましょう。

女性には100のアドバイスよりも、こうした共感が胸に響きます。

また話がひと段落したら、男性のほうからちょっとした相談を持ち掛けてみましょう。

くれぐれも仕事や家族などのディープな話ではなく、ちょっとした話にしましょう。

そして、そこでは「きみが僕だったらどうする?」と相手に問いかけます。

「君が僕だったら…」は心理的に強い一体感を作り出し、女性はそう問いかけられたことに喜びを感じます。

女性は答えを求めているのではなく、一緒に悩みたい習性があることを理解し、その習性を最大限に活用しましょう。

ときには結論を先に言う

女性を落とそうとするときには、決定的な一言を口にしたり返事をせかしたりすることは避けなければなりませんが、ときには「結論を先に言う」というひねり技も効果があります。

「今度、そのお店に連れて行ってください!」に対し、「いいよ、いつにする?今週の土曜日はどう?」では、女性に誘わせた意味がありません。

しかし「そうだね、今度の土曜日は会社のコンペがあって、そのあと関連企業の常務に食事に誘われそうで、その人、釣り好きだから魚料理も好きでね…」などと肝心な一言を言わないでいると、「もういい!この人いったい何が言いたいの!」と女性はウンザリしてしまいます。

ここではまず「そうだね。今度の土曜日にでも行きたいんだけど…、ひとつ問題がある」と返答します。「今度の土曜日に行きたい」という結論を先に言っておき、「ひとつ問題がある」ことに関心を持たせ、女性が大好きな一緒に悩むという土壌を作ります。

「コンペ出会う○○社の常務って釣り好きでね、この前メールでその店のこと紹介しちゃったんだよね。土曜日に一緒にって誘われそうだし、うまく断りたいけど、どう思う?」

こう言われると、女性は是が非でも土曜日のあなたを独占したくなります。

「じゃあ、魚の店はまたの機会にして、土曜日はほかのところでもいい?」きっと女性はどこでもついていくことでしょう。

男と女の駆け引きに勝ち、意中の女性をものにしましょう!

単身赴任中に知った「人妻との遊び」、出会い系サイトのねらい目です

30代前半で4年間、単身赴任えを経験しました。東京の本社から、ある政令都市の支社への転勤です。

最初は不安が大きかったですが、すぐに新生活に慣れ、そうなると「せっかくなんだから、遊ばなきゃ」という気持ちに、男としてはなるわけです。

一度きりの人生!そう考えると、やりたいことは多いですよね

風俗へはもちろん行きました。けれど、30代前半のサラリーマンの給料、しかも東京にいる家族との二重生活で、私の自由になるこづかいはかなり限定されます。そうそう風俗を利用することはできません。

それで考えたのが、出会い系サイトです。出会い系の経験はありませんでしたが、独身の同僚が出会い系マニアで、彼から体験談や情報はいろいろ聞いていました。それで、「おれも使ってみよう」という気になったのです。

東京から遠く離れた、会社の外は知らない人ばかりの新天地。その点では、なんの心配もありません。妻に知られるおそれはほとんどゼロと言っていいでしょう。

ただ、あくまでも単身赴任中の「一時の遊び」が目的です。ですから、お相手を選ぶ時は、少し慎重になりました。相手に本気になられたりしたら、困りますので(ちょっと、自惚れかも)。

最初の時は緊張もしましたし、慎重になりすぎていたために、なかなか思うような出会いがありません。そのうち、「この人、アリかも」と思えるお相手が見つかりました。その人は、私の住まいの隣県の女性で、既婚者、つまり人妻です。年齢は私より10歳上でした。

正直、私の頭には「人妻をターゲットにする」という考えはそれまでなかったのです。「若い女の子がいい」と漠然と考えていましたが、出会い系サイトに登録して、実際に「活動」してみると、若い子はちょっと心配な気になってきました。「遊び」でなくなる危険性を、自分の心の中にも感じたのです。

そんなときに出会ったのが、年上の人妻。10歳も上の女性と経験するのも初めてです。なんだか胸がときめいてしまいました。

サイト上でメールのやり取りをしましたし、顔もわかっています。宮崎美子さんをもう少しぽっちゃりさせた感じの、「かわいい系熟女」です。彼女の家の近くで会うわけにはいきませんので、私の住まいに近い、ある地方都市のホテルで会いました。

そこからは…いまでもはっきりと覚えています

かわいい顔に似合わない、かなりのテクニシャン。年上の人妻に攻められる刺激は、それまで経験したことのない、ショッキングなものでした。私の中で眠っていた「Mっ気」が目を覚まし、恥ずかしさも忘れて悶えまくったのです。

女性に完全にイニシアティブを取られて味わうセックス。一度でハマってしまいました。ホテル代は割り勘にしました。そういうところも年上人妻とのプレイのメリットでしょう。

彼女とはその後も数度セックスしましたが、彼女に他のセフレができたらしく、2ヶ月ぐらいで別れてしまいました。

けれど、人妻をターゲットに変えてから、「出会える率」は急上昇。ハッピーメールほか3つのサイトを駆使して(?)、単身赴任中、人妻との遊びをしまくりました。

人生で一度の、最高の4年間だったと思います。ちなみに、今でも、ごくたまにですが、「人妻遊び」を続けています。

人妻とのセックス体験談

人妻」っていう響き…なんか妙にエロくないですか? 私は若い子も好きですが、熟女も好きです。セックスが上手い人が多いし思う存分甘えることもできますしね。

人妻と知り合うには!!

出会い系サイトを利用するのが一番手っ取り早いです。というより、私はそれ以外の方法で人妻とセックスした記憶がありません。

普通の主婦の方は子供もいて家事も大変だし、恋愛どころではない、もしくは今は恋愛に興味がない方が多いのです。そういう人妻を狙っても時間の無駄です。

私の経験上、良質の出会い系サイトさえみつけてしまえば、そこは「セックスに飢えている熟女」の集まりです。

ただし、人妻や熟女の場合は体以上の関係を求めない方が無難です。深すぎず浅すぎずの関係をアピールしたほうが僕の経験上、上手くいきます。

出会い系サイトでのやりともでも、その方向でアピールしたほうが会う確率もグンと上がりますよ!!

本日は、わたしが出会い系サイトを利用してゲットした人妻とのセックス体験談をご紹介します。

25歳の看護師

この前、出会い系サイトで知り合った25歳の看護師と会いました。彼女は大きな病院で働いていて、シフト制なのでなかなか友達と遊べないし、彼氏ができても長続きしないので利用していたようです。特に彼女は夜遅くから自由になるようで、自分もシフト制の仕事をしてるから彼女のような夜遅くから遊べる子を探してたんです。

1週間ぐらいやり取りしてお互い都合のいい日に会う約束をしました。その日は自分が仕事で23時に待ち合わせしたけど、彼女の方が先に待ってた。ご飯食べてなかったのでファミレスに行ってそのあと、少しドライブしてちょっとH系の話で盛り上がっちゃって・・ダメ元でホテルに誘ってみたら意外とあっさりOKしてくれてそのままホテルに。

看護師と遊ぶのは初めてだから楽しかったです。よく看護師はエロイっていうけど本当だな~て思います。ご無沙汰のようで彼女から積極的に攻めてきたり、上に乗ったりこんなに燃えたのは久しぶりでまた、デートする約束をしています。

久し振りに20代後半の女性

長年連れ添ってきた妻との離婚が成立して以来、私の心の中を何かが堰を切ったように流れ始めました。ここ数年間、セックスレス生活を送ってきた反動からでしょうか。結婚という紙切れ一枚の社会的契約から解放されたからでしょうか。無性に女性の体のやわらかい感触や甘い香りを求めてしまうのです。

そんな理由から、出会い系サイトに嵌ってしまっています。

いつもは同年代の熟女狙いなのですが、先日は久し振りに20代後半の女性との逢瀬を愉しんで来ました。

「初めまして。R子で~す。今日、暇なので一緒に食事でもしませんか?」

いつもならこんな箸にも棒にもかからないベタなコメントは、サクラの仕業だと最初から無視するのですが、その日はなぜか違っていました。恐らく、残暑の眩し過ぎるくらいの陽射しがそうさせたのかもしれません。間髪入れずに、指先が反応していました。

「初めまして。Y男といいます。50過ぎの中年オヤジだけど、いいかな?」

彼女からの返事は予想外にもOKでした。

約束のスタバ前に現れた彼女は、茶色の描き眉とストレートの茶髪がやたらと目立つ小柄な女性でした。顔は小ぶりな卵形で、額は広く、唇は細くきりっとしていました。

あまり好みとは言えませんでしたが、何とか我慢できるレベルだったので、ファミレスで軽い食事を終えた後、車で市内近郊のラブホテルへ向かい、時間一杯まで淫らな秘事に耽溺しました。

爆乳の自動車整備士

今回は、出会い系サイトを利用して、爆乳の自動車整備士さんと出会ってヤッてきました。何度かやりとりをした人妻のマイさん、25歳の自動車整備士さん。自動車整備士さんっていう雰囲気がよかったので、飲みに誘ったら、たまたま土日が出れるらしくオッケーをもらいました。

待ち合わせ場所の駅前に来たマイさんは自動車整備士さんとは思えないとてもスレンダーでキレイな子でした。近くの予約したダイニングバーで呑みながら、仕事の愚痴を聞きました。男性もたくさんいるのですが、同業者からは全く相手にされないらしく、途中からかなり酔っぱらってきたのか、寄りかかってきたりしてヤレそうな雰囲気になってきました。勢いで止めてあった車に移動しました。

車の中ではイチャイチャして、おっぱいを揉むとかなりの爆乳。我慢できなくなって、挿れたくなってきてしまったのですが、どうしても自動車整備士さんの雰囲気をあじわいたかったので、整備服に着替えてもらい、車のタイヤの下でヤリました。たまたま自分がインチアップした四駆だったことと、周りになにもないところだったので、外でやっている快感も含め、マイさんもけっこう濡れてました。

正常位の状態でガン突きしながら、ペース配分とか考えず、そのままの体勢でイッてしまいました。マイも「すごいっっ」とか外でも変わらずに叫んでましたのでとてもエロかったです。たまには自動車整備士のように変わった職業の人と出会えてよかったです。

30代中頃の女性

出会い系サイトに登録して楽しんできました!

30代の女性が多いので、このあたりにストライクゾーンがある男性にはちょうどいいですね。

メールしましたが相手の女性から返事が来なかったので、今度はプロフィール検索でご近所に住む女性との出会いを探してみました。

すると2名ヒットしたので今度はその2人の女性にメール送りました。

そして30代中頃の女性からメールが返ってきたのでいろいろメールしながら会おうという方向へ持っていったらあっさりとOKしてくれました。

その後彼女と無事に出会い、近所の喫茶店でお茶して、その後ホテルへ行き彼女とSEXを楽しみました。

フェラテクは相当なもので、僕も潮を吹かせるどころかフェラだけで一発抜かれちゃいました。

僕も抜かれっぱなしでは男のプライドが許さないところです。

お仕置きクンニから潮吹きまで猛反撃!!

やっぱり欲求が貯まってたようで、来週また会う約束までしちゃいました。

援助交際・売春・割り切り

今ではぜったいに援助交際・売春・割り切りはしていませんが、昔は何度かお金を払って女を買っていました。

初めて出会った女性は、セミプロの方でした。会ってすぐにホテルへ行こうと言うので、「お昼だしまあご飯でもどうですか?」と素直に答えたら「結構です。いらないです」とかなり淡白に返されて面食らってしまいました。

ホテルの仕組みもよく分からなかったので、とりあえず女性に任せることに。支払いは結局私なので、「安いとこでいいよね?」と彼女がテキパキ動いているのを見て、出会い系って素人さんばかりなんじゃ…?と疑問に思いました。今から思えば、出会い系なんて慣れている人もいるだろうし全く不慣れな人もいるのは当たり前。その中でも、場慣れしている人ほど募集の告知の仕方が上手かったりするんですよね。エッチな気分でムラムラしています、とか生HしてもOKですよとか。とにかく、男心をくすぐるのが上手いと思います。

部屋についたら、次はいきなりお金をせびられました。メールしているときは、割り切りって何ですか?お金ってどういう意味ですか?と散々惚けていたくせに……。

セミプロの人って、相手も出会い系での割り切りに慣れているという扱いで接してきますので、色々食い違いが多いです。

よく、アダルト雑誌に出会い系で実際に会えた!次の約束も取り付けた!とか都合のいい話を書いていますが、実際はお金を払っている部分を省いて書いて、まるでタダでHができるみたいに書いているから、漫画やタダで実際に会えた体験談というのは多くの嘘が混じっていることに注意して下さい。

期待していたHもものすごく淡白なものでした。こちらから攻めるのはNGで、ある程度手コキとフェラをして固くなったら、コンドームをつけて即本番開始です。本番でも、5分ぐらいでイかなかったら、「まだイかないの?」って聞いてくるし、気分も息子も萎え萎えになってしまいました。

結局、彼女の中ではイけず手コキで処理してもらいましたが、散々な出会い系での割り切りデビューでした。

もちろん、その方とはホテルで別れたあと二度と連絡を取ることはありませんでした。

二十歳のショップ店員

それは二十歳のショップ店員さんとホテルで気持ちいい体験をしてきちゃった話です。

ルックス重視でプロフィールをチェックしていた ところ、お姉さん系の写真つきの彼女を発見しました。

詳しくメールしたら、都内でアパレルショップの店員さんをしているという彼女。

お願いして何度か写メを送ってもらったのですが、さすがアパレル系ですね。

スタイルとキレイさが他の子とは全くといっていいほど違っていました。

見た目はお姉さんファッション 的な感じでした。顔はものすごくタイプというわけではなかったのですが、とにかく褒めまくって2日目にしてラインをゲットしました。

オシャレなカフェ巡りが好きだと 言うことで、夜でもやっているダイニングカフェにデートに誘いました。

待ち合わせは駅前。アパレル関係の女性は流行に敏感なのでいつもよりファッションに は気をつかいました。

待ち合わせ場所で時間通り彼女はまっていました。うん、スタイルは間違いない。

早速ナンパされてるくらいだったので、自分でいいのか な、と不安にもなりましたが僕の感じが意外にもタイプだったということもあり、ファーストインプレッションは成功だったようです。

近くのカフェで飲みなが らディナー開始。聞くとやはりアパレルだけあって仕事が結構ハードらしく、それが原因で彼とも疎遠になりストレスがたまってしまっているのだと言われました。

ストレス発散にはお酒が一番でしょーとキツめのジンライムなどかなりきついお酒を飲ませ、お互いいい感じに酔っぱらってきました。

お互い仕事の話や最 近の好きなアーティストなどほどほどの会話を交わしたあと、「この後、どうしようか?」と尋ねると、彼女は明日休みだから今日はまかせるよ、と言ってくれ ました。

これはもう行くしかないと、近くのアミューズメントホテルへ直行いたしま した。ホテルについたらもうエロチックなモードに。

イチャイチャしながら服を脱がせたのですが、あまりのスタイルのよさにそのまま着衣でエッチを開始して しまいました。

よく見るような雑誌のグラビアアイドルのような体で、正直今までで一番といっていいほど、とても興奮してしまいました。

張りのあるDカップ のおっぱいは吸い付きたくなるようなエッチなおっぱいでしたね。

最初は正面からおっぱいなどを攻めていたのですが、途中からは後ろからバイブで責めあげ、 最後はチロチロと潮吹きをさせることに成功しました。

最後はいい形をしたお尻を持ち上げながら何度もバックで突き上げ中出しすることになりました。

最近の中では大満足のセックスができたようで、彼女もそのまま寝てしまいました。

僕も二回戦までいくことができなかったです。休み明けからまた連勤なんだ、とか なりハードな様子だったのですが、こんな上物逃したくなかったので、次のデート日もしっかりとアポイントを取りました。

翌朝も悶々としてしまったのでお風 呂でしてしまいました。こんな経験がてきるなら、またハッピーメールを利用してカワイイ子に会いたいな。

俺は出会い系サイトを利用して、最高にカワイイ女の子たちとたくさんセックスをしています。

俺はチビでデブです。

でも、出会い系サイトを利用して、最高にカワイイ女の子たちとたくさんセックスをしています。

出会い系サイトでは、見た目は関係ありません。だって、メールを交換して会うことに成功したら、ほぼ確実にセックスすることができるからです。出会い系サイトで知り合ってるのにセックスをさせてくれない女はほとんどいません。

このブログでは、俺が経験してきた出会い系体験談・セックス体験談を書いていこうと思います。