短期間だけどハッピーメールでセフレができた話

ハッピーメールでの大人の出会いは割り切りがほとんどで場数を踏んだセミプロの方や風俗・デリヘル勤務と思われる人が募集をかけてくることがほとんどですが稀に出会い系に慣れていない素人さんと出会えることがあります。

僕が出会ったのは平日のちょうど正午ぐらいでした。仕事の関係上、その日はぽっかりと丸一日空いていて暇を持て余していたので、ハッピーメールで誰かと大人の出会いをしたいと思いました。とりあえず、会える地域と予算を設定し、掲示板やプロフを見ていったところある女性の募集に目が止まりました。普通よく募集をかける人は隠語で『ホ別』と書くところを『ホテル代別で○○円』と丁寧に書いておりメールを送ってみたところセミプロや業者の方特有のこなれた文章ではなかったので、会うことに決めました。

値段相談や長めにいたいというこちらの希望にも快く応じてくれ、期待は高まりました。待ち合わせ場所に到着してみると、予想していた年齢よりも若い印象の女性がいました。その場で少し会話をした後、近くのラブホへと向かいました。

ゆっくりとできるということで一時間ほど身の上話をしていたのですがどうやら相手は最近待ち合わせ場所に指定した地域に移り住んできて友達もおらず、寂しい毎日を送っていたということ。たまたま目に付いたハッピーメールのサイトに登録してみたが、全然会えるということはなく、僕が初めて会う男性だったということでした。どこまでが本当かは分かりませんが、その方の様子から特に嘘をついている印象は感じませんでした。

話していた間のほとんどが、お相手の愚痴を聞く時間になっていたので相当ストレスが溜まっていたのだと思います。シャワーに浴びて準備をする、という流れになったときは女性は晴れやかな顔になっており、二人でベッドに入った時もとても楽しそうにしてくれていました。

割り切りということでその日はある程度の心添えをさせていただいたのですが相性が良かったということでその後ホテル代のみこちらが出すということでセフレという関係で何回か会わせていただきました。

残念ながらお相手の都合で会うことができなくなりましたが、短い間でも恋人ができたような楽しい時間を過ごせたと思います。

即会いできた25歳のフリーターと

3ヶ月前に出会い系サイトで知り合った女性と遊んでます。もちろんセフレとして付き合っているんだけど、初めて会った日は、自分が掲示板に今から遊べる子を募集して会った子がセフレの彼女です。

他にも4人ぐらい返事がきたけど、彼女が一番、近くで決めたわけだけど、22時過ぎてたから本当に来るか不安はありました。ただ、待ち合わせ場所に行ったら彼女が待っていて、第一印象は年齢よりも若く見えた感じで、今、彼氏がいないので出会い系を利用していたようです。

少しドライブして、ラブホが見えたらから冗談で行ってみないと誘ったらあっさりOKしてくれてラブホに直行しました。彼氏と別れてご無沙汰だったらしくすごい感じてアソコがビショビショになって、興奮しましたよ。

自分もご無沙汰で、かなり燃えてその日は2回やって帰ったけど、番号交換してそれから3回会いました。今度、また来週に会う予定だけど、彼女も自分も仕事が終わるのが遅いからいつも夜に会ってドライブしてホテル行くって感じです。

超ドスケベOLをGET!

出会い系には様々なタイプの女性がいて、好みによって求めるタイプの女性にアタックできるのが魅力の一つかと思います。特に、ネットでの出会いですので、相手も本性丸出しなところもあり、Hに積極的な女性を探すには最適です。

今回も出会い系サイトでエロエロモード全開過ぎるOLさんと会ってきました。

いつものように、カテゴリを絞り、めぼしい女性にメールを送り、返信内容からさらに除外する作戦で、最後に残ったのが都内でOLをしている愛ちゃん。

現在24歳で、メールのやり取りでこちらが食べ歩きが趣味だと話すと「一緒に食事に行きたい!」「週末か土曜日のほうが、遅くまで遊べる」なんて、かなり期待を持たせてくれます。
ちなみにこの「食べ歩きが趣味」ってのは、殆どの女の子が食いついてきてくれるので、自分は結構使います。しかも食事をするには夜の待ち合わせのほうが都合がいいので、お酒も飲めますし、遅くなればなるほど色々と作戦の幅も広がってきますしね。

そんなこんなで早速直接会うことになりまして、待ち合わせの当日になったのですが、相手の電車が遅延しているらしく15分ほど遅れるとの連絡。まぁドタキャンされないだけマシなので、ひたすら待ち続けます。すると、「いま着いたよ~」と電話がかかってきました。周囲を見渡すと、明らかに自分宛に電話しているであろう女の子を発見したのですが、かなりのボリューム感ある女の子です。

向こうもこちらに気付き、改めて挨拶したのですが、近くで見てもポッチャリというよりは、太っているといったほうが適切な感じの迫力。手の甲とかもパンパンでクリームパンみたいになってます。

確かに最近はポッチャリブームなんてのがあるらしいですが、ここまで来るとちょっと違う気がしてしまいますが、顔はかわいいのが救いです。もしこれで顔がアレだったら、即座に逃げていたかもしれません。それでも約束は約束ですからお店に行きお食事をします。ただ愛ちゃんは、見かけによらず、お酒を飲むとあまり食べないらしく、殆ど料理に手をつけません。

そんな食欲なのに、どうやってその身体を維持しているのか不思議ですが、お酒はいいペースで飲むので、1時間もするとかなりのご機嫌モードに。個室の居酒屋に行ったのですが、その環境が開放的にさせたのか愛ちゃんの方からかなり積極的なボディータッチがあります。
これはもう完全にOKサインと思いホテルに誘うと、当然ながらOKです。まぁ正確には、ホテルの誘ったというよりは、誘わされてしまった感じですが。

店を後にすると、愛ちゃんは急にデレデレになり恋人みたいに密着してきます。そうなると不思議なもので、こっちも酔っ払ったのか愛ちゃんのプニプニな身体がかわいく思えてきます。
ホテルにチェックインして、部屋に入るともう愛ちゃん完全にスイッチオンして、こちらを押し倒さんばかりの勢いでスボンを脱がしくわえて来ました。しかも物凄く上手で気持ちいい!
そのまま、恥ずかしいことにいかされてしまったのですが、愛ちゃん全て飲み干してくれるサービスの良さ。

シャワーを浴びて愛ちゃんの身体をチェックしますと、確かに腰周りのお肉は気になりますが、やっぱり顔のかわいらしさが影響しているのか、全然OKです。
その後、ベッドに入ってからも愛ちゃんは超積極的、多分自分の人生史上最高の騎乗位を体験することとなりました。

いままでポッチャリ系はそれほど得意ではなかったのですが、愛ちゃんとの相性がたまたまよかったのか、

この日以来、月に一回のペースで会ってHしています!

わたしは28歳まで童貞でした

大学時代の出会い体験談です。もちろんわたしは若い頃も、特にもてるわけでもなく、彼女もいませんでした。学生時代にコミュ力を上げてこなかった僕では、大学のノリには付いていけず、失敗しました。

そこで、次に某大手ブログアメーバで同じ県内の女の子と友達になってみようと思いました。何度も何度も女の子(主に女子高生)にメールを送ってはダメ、というのを繰り返しました。そんななかで、少しずつ会話につなげることが出来るようになってきました。ネット上で出会うための「コツ」みたいなものが分かってきたんです。この経験がいま、出会い系の攻略においてすごく生きていると思います。

いくつかのコツを示しますと、「顔写真を貼る」「若い女の子がすきそうな趣味を持ち、それを話題にする」というものですね。

まず、「顔写真を貼る」については、言わずもがなです。出会うときはまず、信用第一です。出会われる女性からしても、仲良く喋っていてもいざ会ってみると・・・という自体は避けたいでしょうし。
自分のルックスに自信がないのなら、できるだけ改善しましょう。太ってる方はやせて、顔がいまいちな方は髪型などをどうにかして、できるだけ綺麗に写真をとってください。じゃなきゃまず女の子から相手にされません。

次に、「若い女の子が好きそうな趣味を持つ」ですが、これについては「カラオケ」や「カフェ巡り」、「若い子がすきそうなアーティストに興味を持つ」などがあります。特にカラオケ。いくつかの滑らない持ち曲を練習すれば、出会った後もスムーズにいい印象をもたれます。

一緒に楽しむものでなくても、「ランニング」や「読書」なども結構好評です。これらの趣味をプロフィールに書いて、ブログネタとしても扱えば、それについての知識も付きますので、さらに女の子との会話が弾む可能性が広がります。

とにかく、顔写真で信用させて、趣味の話で盛り上げる。あとは、無視されても拒絶されても諦めないで次の子にアタックする。これらのことを心がけていた結果、私は最終的にたくさんのセフレを得るまでに至っています。

30代後半~40代後半ぐらいの年代の女性が一番脂がのっていて美味しい

出会い系サイトを使い40代の熟女さんと大人の出会いをしました。

ちなみに熟女さんとの出会いテクニックは「人妻セフレ製造マニュアル」を参考にしました。

40代という年代だけで敬遠される方もいらっしゃる方もいるかもしれないですが、30代後半~40代後半ぐらいの年代の女性が一番脂がのっていて美味しいと思います。

実際会ってみると、多少手や顔にシワはあるものの、体全体の肌のハリはまだまだ現役な方が多いです。

地元から少し離れた場所で待ち合わせしたので知り合いに見つかる心配はありませんでした。

一度勤務先の近くで出会ったときに、通りを歩いているところを同じところで働いている人にたまたま見られてしまい冷や汗をかきながら取り繕った経験があります。

そのときは一人で助かったのですが、出会い系を使って待ち合わせをしたときはなるべく目立たないように素早くホテルに入るようにしています。

今回はバツイチの方との出会いだったので問題はなかったのですが、既婚でも素性を隠して割り切りで不倫エッチを希望する人妻・熟女さんが人妻出会い系サイトにはわんさかいるので身バレには注意が必要です。

さて、目当ての熟女さんは10分ほど到着場所に遅れてきましたが、素直に謝ってくれてホテルまで手を繋ぎながら歩きました。

ホテルに入ってすぐは他愛もない話をします。今日は暑いとか寒いとか、最近忙しいとかそんな感じのことです。

そして、お互いに向かい合いながら服を脱ぎます。見られるのが嫌いな方もいますが、熟女の方(特に結婚経験者)は一緒に服を脱ぐのを楽しんでいるように思います。

一緒にシャワーを浴び、自分のものも手で洗ってくれます。この時から熟女さんは甘い声を出し始めて我慢できないご様子でした。

ベッドに先に入って待っていると、熟女さんが体に巻いていたタオルをはだけながら攻めてくれました。

こちらからもお返しをしてあげると、色んなところに性感帯があるようでどこを攻めても喘いでくれます。その後の本番はとても気持ちよかったです。

この年代の方は体はまだまだ現役バリバリなのでテクニックが拙くても喜んでくれるのでセックスのやりがいがあります。

よかった、携帯電話が壊れてくれて

わたしのはじめての人妻とのセックスの体験です。

ある日、やっと携帯電話が壊れてくれました。

スマートフォンが手に入る。これは私にとってすごくうれしいことでした。

家のパソコンは据え付け型。家族と共用で、普段は子供が占領してしまっている。

そこに私専用のパソコンをといったところで、なぜという話になってしまう。さすがに私の少ないお小遣いでは、自分専用のパソコンはちょっと難しい。

とはいえば、携帯電話であるが、これも変える必要がなかった。

お小遣いの問題があったけど、スマホにしたい理由は家族には言えない。

大蔵大臣の許可を得るためには、それなりの理由が必要でした。

そして、念願がかない携携帯電話が壊れてくれました。

これでやっと、私の目的が達成できる。

私の妻は、結婚して出産後は、一直線におばちゃんへと変貌を遂げてくれた。

性格もきつくなったのはまぁしょうがないとして、か細かった体は、日ごろの訓練の結果、まるまると肥えて、昔の面影は全くない。寝てる姿はトドそっくり。

こんな状態で、性欲なんて掻き立てることは不可能だ。

とはいえ、私は男。定期的に溜まるものは出さないといけない。

とはいえ、か細い私のお小遣いではそれも自由にままならない。

そうスマホは、この問題を解決するために必要なものだったのだ。

スマホになって、すぐに出会い系サイトに登録。既に家族の目を盗んで、出会い系サイトの下調べは済んでいた。

携帯ではメール打つのも厄介だったのです。

スマホであれば、多少は大きいのでどうにかなります。

こうして、アプローチしたうちの一人が順調にやり取りを行うことができました。

向こうも40歳の人妻で、状況的には私と同じ。

旦那が、お相撲さんへと変化して、男としての魅力を感じていないらしい。

状況が全く一緒なので、悪口で一致団結。

そこから、急に進展して、会うことになりました。

会って本当によかった。妻のようなトドではない。

年齢相応だが、ちゃんと女としての努力をしている。

あぁ、妻もこういう風に年をとってくれていればと思うのだが、この場は、楽しむことに専念します。

そういう向こうも状況は同じ。結構やり取りを行ったせいか、すぐに目的は察することができ、どちらとも言わずに自然にホテルへ入っていく。

お互い配偶者を持つ身であるが、性的欲求が果たせないのは同じ。

その不満を一気にホテルでぶつけ合いました。

正直言って、年をくった体では体力的にはきつかったが、かなり頑張った。そのため、体は非常に疲れたが精神的には大満足。彼女もベットの上で、恍惚の表情を浮かべている。きっと、彼女も私と同様の感想なのだろう。

こうして、スマホを手に入れた私。初回で、見事うまくいったため、現在、二匹目のどじょうを捕獲すべく、日々スマホに真正面から向かい合い。精進している。

よかった、携帯電話が壊れてくれて。

二十歳のショップ店員

それは二十歳のショップ店員さんとホテルで気持ちいい体験をしてきちゃった話です。

ルックス重視でプロフィールをチェックしていた ところ、お姉さん系の写真つきの彼女を発見しました。

詳しくメールしたら、都内でアパレルショップの店員さんをしているという彼女。

お願いして何度か写メを送ってもらったのですが、さすがアパレル系ですね。

スタイルとキレイさが他の子とは全くといっていいほど違っていました。

見た目はお姉さんファッション 的な感じでした。顔はものすごくタイプというわけではなかったのですが、とにかく褒めまくって2日目にしてラインをゲットしました。

オシャレなカフェ巡りが好きだと 言うことで、夜でもやっているダイニングカフェにデートに誘いました。

待ち合わせは駅前。アパレル関係の女性は流行に敏感なのでいつもよりファッションに は気をつかいました。

待ち合わせ場所で時間通り彼女はまっていました。うん、スタイルは間違いない。

早速ナンパされてるくらいだったので、自分でいいのか な、と不安にもなりましたが僕の感じが意外にもタイプだったということもあり、ファーストインプレッションは成功だったようです。

近くのカフェで飲みなが らディナー開始。聞くとやはりアパレルだけあって仕事が結構ハードらしく、それが原因で彼とも疎遠になりストレスがたまってしまっているのだと言われました。

ストレス発散にはお酒が一番でしょーとキツめのジンライムなどかなりきついお酒を飲ませ、お互いいい感じに酔っぱらってきました。

お互い仕事の話や最 近の好きなアーティストなどほどほどの会話を交わしたあと、「この後、どうしようか?」と尋ねると、彼女は明日休みだから今日はまかせるよ、と言ってくれ ました。

これはもう行くしかないと、近くのアミューズメントホテルへ直行いたしま した。ホテルについたらもうエロチックなモードに。

イチャイチャしながら服を脱がせたのですが、あまりのスタイルのよさにそのまま着衣でエッチを開始して しまいました。

よく見るような雑誌のグラビアアイドルのような体で、正直今までで一番といっていいほど、とても興奮してしまいました。

張りのあるDカップ のおっぱいは吸い付きたくなるようなエッチなおっぱいでしたね。

最初は正面からおっぱいなどを攻めていたのですが、途中からは後ろからバイブで責めあげ、 最後はチロチロと潮吹きをさせることに成功しました。

最後はいい形をしたお尻を持ち上げながら何度もバックで突き上げ中出しすることになりました。

最近の中では大満足のセックスができたようで、彼女もそのまま寝てしまいました。

僕も二回戦までいくことができなかったです。休み明けからまた連勤なんだ、とか なりハードな様子だったのですが、こんな上物逃したくなかったので、次のデート日もしっかりとアポイントを取りました。

翌朝も悶々としてしまったのでお風 呂でしてしまいました。こんな経験がてきるなら、またハッピーメールを利用してカワイイ子に会いたいな。

俺は出会い系サイトを利用して、最高にカワイイ女の子たちとたくさんセックスをしています。

俺はチビでデブです。

でも、出会い系サイトを利用して、最高にカワイイ女の子たちとたくさんセックスをしています。

出会い系サイトでは、見た目は関係ありません。だって、メールを交換して会うことに成功したら、ほぼ確実にセックスすることができるからです。出会い系サイトで知り合ってるのにセックスをさせてくれない女はほとんどいません。

このブログでは、俺が経験してきた出会い系体験談・セックス体験談を書いていこうと思います。

アラサーのゆりこさんのお話「なんだ、こいつは?」とつい男言葉で罵ってしまいそうな男性の特徴

アラサーのゆりこさんのお話「なんだ、こいつは?」とつい男言葉で罵ってしまいそうな男性の特徴こんかいは出会い系サイトで知り合った女性アラサーのゆりこさんの話があんまりおもしろかったので、お金をはらって、「出会い系で知り合った男性の中で、「なんだ、こいつは?」とつい男言葉で罵ってしまいそうな男性」についての記事を書いてもらいました。

それではどうぞ。

アラサーのゆりこさんのお話「なんだ、こいつは?」とつい男言葉で罵ってしまいそうな男性の特徴

まずは大きな共通点

  1. 自分の性的嗜好にはしりすぎ!
  2. 女性を大切にしない!
  3. 性欲が強すぎて自分でコントロールが利かない!

この3つが共通点ですが、この3つの共通点に至るまでに実際にあった内容を、少し恥ずかしいですが……ここは思い切ってお話ししちゃいますね。

1,車に乗った瞬間キスするドS男は支配欲のカタマリ

ドSダメ男の特徴

仮名しんや君は20代で大手自動車メーカーにつとめる頭の回転の早い人。電話で話して、なかなか話が弾む面白い人だったのでお会いすることに。

ただ、気になっていることが・・・それはS君の一言。

「おれってドSなんだよね」

そうです。SMのSです。

たいがいの男性はSっけがあって、女性はMっけがあるのはHの上では一般的なんじゃないかなと思います。(1回だけドMの変態男さんがいたけど……)

ただ、まだ深い関係になる前からドSはと言うのは、ちょっと「メンドクサイかもー」と思っておりました。

最初からおかしい要望アリの人はやっぱり「おかしい」

何もしないお茶しにいくだけというお約束でお会いしたはずの、ドSのしんやくんの会う前の私に対しての要望は……

  • ふんわりスカート
  • ノーパンまたはTバック着用
  • ベージュストッキング

コレ見てみなさん、「何もしないわけないだろ?」と突っ込みたくなりますよね。

私も感じていたんですけれど、しんや君の見た目と賢さにウットリして「会うだけならいいか」とガードがかなり下がって、

ちょっと言うことを聞いてしまったんですよね。バカだな……。

それが悪夢の幕開けでした。

コンビニに停めたしんやくん自慢の逆輸入車に乗り込んだ途端、サングラスしたまま強引にキスされました。もちろん手はふんわりスカートの中に忍ばせて指でアソコを上下にこすられました。

その瞬間「やばい!降りよう!」という自制心が働いたのにもかかわらず、「強引さすらかっこいい、どうしようめちゃくちゃタイプだ……」とドM心がうずいて体が言うこと利きません。

そんな私を見透かすように、しんやくんはそのままホテル直行。自制心と性欲の狭間で揺れながらも、「絶対このパターンは泣きをみるから、絶体ダメ」と言い聞かせるも体は相反して力が入らない……そのままベッドで何度もしてしまいました。

初めては確かに興奮しましたねw

結局そのまま定期的に会うセフレ関係に。

とにかく彼は支配欲の塊で、彼の性癖にすべて合わせるようにどんどん体をカスタマイズされていってしまいました。

最終的には、パイパン(陰毛も剃り)になりましたし、3Pをさせられたり、ハプニングバーに連れて行かれそうになったり(ここは断りましたが)、会っていない時でもアソコの写真を送るよう言われたり・・・もう思考停止状態の性の奴隷ってヤツでしょうか。そんなものに成り下がった自分にやっと気がつきました。

これが女性も楽しいと思えるなら、いい関係だと思うのですが……

お別れの時

私はセックスの時はMでも、実際支配されるのが嫌いな自分自身は変らなかったので、なるべくしんやくんのプライドを傷つけないように、「仕事が忙しくて」と言い訳をしてフェードアウトしました。そして1ヶ月後にLINEブロック削除!

それでもたまにアプリの方に連絡が来ますが、無視を決め込んでいます。

まとめ:出会い系を利用しているドSの男性へ

お相手と趣味嗜好が合えばエッチのときはドSでもいいですが、普段お会いしているときは女性を大切にしましょう。せっかく見つけたパートナーも、よっぽどのドMちゃんじゃ無い限り普段は丁寧に接してくれないと、そっぽ向きますよ。

2,家にまで押しかけてきた下着フェチ男はとにかく性欲旺盛

下着フェチ男の特徴

30代クリエイター系の仮名大島さん。見た目はそれなりに立派なイメージでいいパパをしている感じでした。昔武道をやっていたので体は筋肉質で体力も、精力も抜群でした。

出会い系で知り合って、それから時間をかけてメールと電話で少しずつ打ち解けてきたのでお会いすることに。ちょうど失恋したばかりだったので、ちょっとカードが下がっていました。

カラオケが苦手なのに、カラオケに・・・「ただ密室にいきたいだけだよね?」とまたまたつっこみどころ満載でしたが、はにかんだ笑顔に弱いのでその日は手が触れるくらいでドキドキしたままデートを終えました。
そんなデートが何回か続いて、初めてホテルに行くことに・・・

着エロ大好き!下着フェチぶりにどん引き

着エロって聞いたことありますかね?

服着たままエッチするんですが、私も嫌いではないです。ちょっとじらされた感じとかが楽しくて、全部いきなり裸になってするよりエッチ自体が楽しく感じます。特にコスプレなんか着てるときは、レンタルコスプレは薄いものが多いですし、いやらしさが満載でトロトロになってしまうんですが・・・

でも、楽しいのはある程度のラインまでですね。

やっぱり「いいな」と思った相手とは最後は体を密着させたいし、背徳感よりハッピーな気持ちになれるのが一番好きです。

大島さんは、はじめてのエッチにも関わらず最初から最後まで着エロ。自分は全部脱ぐのに、私はTバックだけはつけたまま。アソコも下着の上からやスキマから舐めたりするので、べったべた。おっぱいもジュージュー音を立てて吸われ、びっくり仰天。私の心の中では、「AVか!?」と突っ込みたくなりましたけど、逆にお口に突っ込まれました。アレを。

その後、鏡の前で立ちバックというのが、大島さんの一番好きなシチュエーションでした。

1、2回ならいいですよ。

さすがに3回も立ちバックを3時間くらいの間にやられた日には、体力の限界が来ました。

ブラ・Tバックの匂いDEオナニーにどん引き!

3回してぐったりして横になっていると、大島さんはまた私のTバックとお尻の間に指を挟んだり・・・

元気な男性自身を擦りつけたり誘ってきました。

「ごめんね、いまちょっと休憩させて」とやんわりお断りしたら「わかった、じゃあパンツ脱いでくれる?」
「・・・え?」

よく分らないまま、Tバックを脱ぎ、ブラも渡すと大島さんは・・・

なんとブラの匂いをかぎながらTバックを手に持ち、1人エッチし始めました。

・・・

どん引きですね。折角いい関係になれると思っていた大島さんでしたが、初めてのHでド変態ぶりをいきなり見せられてややげんなりしました。

それでもいつもは優しい大島さんとは関係が続き、突然家まで来るように・・・

そういう性癖でも、性格も体の相性も良かったので関係が続いていましたが、ある日をもって強制終了しました。

大島さんは性欲が強すぎて周りが見えなくなることがあり、仕事中でも常にエロいメールをしてきました。
例えば
「いま下着何色?」
「ちょっと触ってみて」
「おれのをいれているとこ思い出して」
と、とにかく一日メールを50通も送ってくるようになったので、
さすがに「この人ちょっと怖いかも」と思い始めたある日。

「ゆりこちゃん、会いたい」と夜の1時にメール。
もう遅いから無理だからと返事しても、
「もう近くにいる」と言われました。
『こわっ』

その時、夜中の2時にピンポーンとチャイムが鳴りました。

『あ これヤバい人だ』とやっと気づき、
家の中に入れたら何されるか分らないから何度チャイムを鳴らされても出ませんでした。

オートロックだったので、同じアパートの人が共用ドアを開けない限り大丈夫だと思って1時間以上耐えました。
近所迷惑なのは分っていましたが、ここで引き入れたらどうなるかわからないと考え、

メールで
「また家来たら警察呼ぶし、家族に知らせるからね」と釘を刺すことに。
(実際にはもっとこわーい言い方をしました^^;)

すると、しょんぼり帰って行く大島さんの姿をカーテンの隙間ごしに見えました。

まとめ:性癖は相手の反応を見て少しずつ見せよう

いくら理想的なパートナーが見つかったとしても、
相手との距離はすこしずつ反応を観察しながら近づいていくのがベストですね。

特に性欲のコントロールが自分でも利かなくなっている人は要注意です。

私もいい勉強になりました。

イイ出会いのためには男も女も自分の良し悪しを知って、すこしずつ関係を作っていきたいですね。